1. 学生のうちから本物の仕事の現場で実践できる
様々な企業や団体と連携し、その仕事場に行き実践的な経験を積むことが出来ます。例えば、ラジオキー局のCRT栃木放送で毎週ラジオ番組の制作を行っています。本来なら関係者以外は入れない調整室の卓を操作し生放送をしています。その他にもイベント会場での映像中継や音響アシスタント、映画制作の現場などスタッフならではの体験ができます。
2. 授業のほとんどが演習授業でプロの先生が教えてくれる
メディア・アーツには映像や音響業界で標準的に使われてる機材が揃ってます。技術系は実機を使っての演習が欠かせません。そして授業はそれぞれの業界で活躍しているプロが先生として教えてくれます。それにより、実践的に使いこなすためのテクニックを身につけることが出来ます。そして自然と仕事に向き合う姿勢も身につきます。
3. 幅広い分野を目指せる多彩なカリキュラム
テレビやYouTubeを見るのが好き、ライブイベントに行って感動したから自分も人を感動させる仕事がしたい。そう思っても実際はどんな会社があってどんな仕事をしているかわからない。そんな人がほとんどだと思います。でも大丈夫!映像と音響を中心に幅広く学ぶので授業が進むに連れ、次第に自分に合った方向が見えてくると思います。